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涼しい朝

2015.06.30(07:26)

ひんやりした風の肌触りが気持ちいいです。
きのうはその気持ちよさにうかれて本さえ読めませんでした。
今読んでいる本は、はぎれのよい文体で著者はふたりとも明治の作家、里見とん と吉井勇です。
涼しい風が心に吹く随筆ばかりです。

マイムの作品は「音楽」から出発してつくることが多く、詩やエッセイは「言葉」が「ふっ」とひっかかってつくることが多いです。

感動のフタ探し・・・。
今日は図書館に行ってみよう!