2024.06.22(14:59)
1月に西洋美術館でキュビズム展を見ました。久しぶりに見た展覧会でした。そして皇居 にある三の丸尚蔵館に2回 平安時代の雲紙とその時代に書かれた文字が見たくて行きました。大河ドラマの「光る君へ」で興味が出たのでした。もう一回は伊藤若冲の斜めにいろいろな魚の描かれた絵が見たくて行きました。そして国立博物館 表慶館「カルティエと日本」展でイヤリングが見たくて行きました。「見たい!」と心が動くことが大事です。鑑賞方法は「記憶に刻む」です。ジーッと長い時間見ます。体力も使うのでひとつ、ふたつ見るので精一杯です。