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厚化粧な作品たち

2009.05.07(07:13)

密度と深さが半端じゃない。
それでもさらっと演じられたら最高です。
そこまでたどり着くのに無駄はゆるされない。
時間は有限だから。
新作は通ったことのない道を手探りで進むこと。
不安がいっぱいです。