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君に降る雨

2009.06.22(09:50)

とてもマメでした。
それが「恋」もどきだったからでしょう。
忙しい日々。
会う時に疲れていることが輝きで、同情をひっぱり、別れ際がドラマになっている。
「意味ある」と思いこませ思い込む。

「生きること=演じること」そのものだった。
緻密に見事に演じ分けていた日々。

まぁある意味今も「演じ続けて」いるのですが、
楽しくなくて、その場しのぎ、「ぐち」が安心料のようなものだけど、説得力がない。

ダサンは何も生み出さない。

いろいろなお手本が私の回りにあって、人の振り見てわが振り直せ。

よかった。

今日もやりたいことができる。