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夏ライチュウ

2018.07.25(19:09)

600m防水を備えた新しいデファイ エクストリーム ダイバーは、ゼニスのラインナップの大きなギャップを埋めるものだ。

ハイスピードクロノグラフ、パイロットウォッチ、ヘリテージモデルなど、ゼニスが得意とするものはたくさんある。しかし、今日まで、現代のカタログに欠けていたもの、それはダイバーズウォッチだ。ゼニスはデファイ エクストリーム ダイバーを発表し、その問題を解決した。この時計は水深600mまで潜ることができる。つまり、ヘリウムエスケープバルブも備えているのだ。

Zenith Defy Divers
ゼニススーパーコピー販売おすすめ優良サイト新しいデファイ エクストリーム ダイバーには、ダイバーズウォッチとしては珍しい点がたくさんある。42.5mm×15.5mmのサテン仕上げチタン製ケースのなかには、3万6000振動/時、60時間パワーリザーブを誇る自動巻きマニュファクチュールキャリバー、エル・プリメロ3620-SCが収められている。このムーブメントはサファイアケースバック越しに見ることができ、ダイバーズウォッチでは滅多にお目にかかれないものだ。この時計には、オレンジのアクセントが付いた大きく大胆なスケルトン針と、スーパールミノバX1を施した大型のインデックスが備わっている。

Zenith Defy Diver
セラミック製逆回転防止ベゼルはブルーとオレンジ、またはブラックとオレンジをモチーフにした、文字盤の星空模様の色に合わせている。また、交換可能なストラップシステムを備えており、文字盤にマッチしたラバーストラップ(フォールディングバックル付き)、カラーマッチしたピンバックル付きのファブリックストラップ、そして最後にフォールディングクラスプ付きのメタルブレスレットの3本のストラップが付属する。ゼニスのダイバーを待ち望んでいた方は、149万6000円(税込)でこのモデルを手に入れることができる。

我々の考え
ゼニスにとってダイバーズは新しいアイデアではないが、ここしばらくのあいだ、このブランドから見られることはなかった。50年以上前のサブシー A3630や、私のお気に入りのパイロットダイバーなど、いくつかの時計は、アイコニックなクロノグラフを製造してきたブランドの歴史のなかにおける奇妙な時計としてしばしば登場する。しかし近年において、より広い市場に適合するためには一芸(あるいは二芸)以上のものが必要だ。この特別なダイバーは、60年代から70年代のゼニス デファイ A3648から多くのインスピレーションを得ており、ゼニスには深いバックカタログがあることを思い出させてくれる。

Zenith Diver
ゼニスのデファイA3648を見れば、そのつながりがわかるだろう。

Zenith Defy Diver
新しいデファイ エクストリーム ダイバーは決して小さい時計ではない。厚さ15.5mmは私の腕には少し大きすぎるかもしれないが、このサイズにもかかわらずデファイ エクストリーム クロノグラフを気に入っている自分に常に驚いている。唯一懸念があるとすれば、ベゼルが実際のダイビング用としては非常に小さく感じられ、ダイビンググローブを着けたままベゼルを使うには、大きくて角ばったケースが邪魔になるかもしれないことだ。美観もまた、好き嫌いが分かれるところだろう。オリジナルのA3648への回帰を感じさせるタッチは、特に今日、本物の復刻版をいっぺんに発表してくれたのだから、それはとても素晴らしいものだ。デファイ エクストリームは、ゼニスがヘリテージモードからの脱却を最も得意とするコレクションであり、このモデルもその要求に応えている。

基本情報
ブランド: ゼニス(Zenith)
モデル名: デファイ エクストリーム ダイバー
型番: 95.9600.3620/21.I300(ブラック)と95.9601.3620/51.I301(ブルー)

直径: 42.5mm
厚さ: 15.5mm
ケース素材: サテン仕上げのチタン
文字盤色: ブルーまたはブラックのサンレイ仕上げ、星のモチーフ
インデックス: ファセット・ロジウム仕上げのインデックス
夜光: スーパールミノバX1
防水性能: 600m
ストラップ/ブレスレット: インターチェンジャブルシステム。3本のストラップが付属。フォールディングバックル付きのダイヤルカラーに合わせたラバーストラップ、ピンバックル付きのダイヤルカラーに合わせたファブリックストラップ、フォールディングクラスプ付きのメタルブレスレット

Zenith Defy Extreme Diver
ムーブメント情報
キャリバー: エル・プリメロ 3620 SC
機能: 時、分、秒(ストップセコンド機構付き)、日付表示
パワーリザーブ: 60時間
巻き上げ方式: 自動巻き、サテン仕上げの星形ローター
振動数: 3万6000振動/時

価格 & 発売時期
価格: 149万6000円(税込)
発売時期: 今すぐ
限定: なし

夏ピカチュウ

2018.07.11(22:48)

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ポケモンGOを蝉取りのように続けています。うちの中にいるだけで次から次へとポケモンがでてきます。
家の前にポケストップがあるのでポケモンボールなどのアイテムもためやすいです。
31日まで麦わら帽子とサングラスの夏ピカチュウがでてきます。

見つけた時はドキドキしました。

イスラエルサラダ

2018.07.11(19:34)

なぜオメガ シーマスター アクアテラに注目すべきか?2026年、新仕様で“完璧”に

「日常使いに最適な高級ウォッチはどれか?」——
その答えの一つが、2026年、新しくなったオメガ シーマスター アクアテラ 150Mだ。

今回、セラミックベゼルと同色縫いのラバーストラップを採用したことで、
このオメガ スーパーコピー“老好人人気モデル”は、実用性・美しさ・耐久性の三拍子をついに完璧にした。

■ なぜアクアテラは“日常の定番”なのか?

  • 登場:2002年 —— ダイバーでもドレスでもない“第三の選択肢”として誕生
  • 特徴:
  • - 150m防水(日常・旅行・軽ダイビングに対応)
    - 薄型ケース(41mmで13.26mm厚)→ スーツ袖にも収まる
    - 七弦琴型ラグ+波紋裏蓋=シーマスターファミリーのアイデンティティ

    • 評価:「機能は海洋宇宙より控えめ、でも信頼性は抜群」——まさに“無難じゃない、確実”

    ■ 2026年最大の進化:セラミックベゼルの導入

    • 背景:従来はステンレス製ポリッシュベゼル → 傷つきやすいという声多数
    • 変更点:
    • - マット仕上げのセラミックベゼル(ラグと同素材感)
      - 耐傷性・耐腐食性が飛躍的に向上
      - 視覚的深み:表盤のグラデーションと一体化する黒セラミック

      • 意義:2023年の「アクアテラ ワールドタイム」に続き、主力モデルへ技術下放

      💬 「これで、アクアテラは“見た目も中身も頑丈”になった」

      ■ 新色の魅力:ターコイズブルー グラデーション

      • 表盤:中心から外周へ、ターコイズブルー → 黒へのグラデーション
      • 仕上げ:マット仕上げでギラつきを抑え、上品な印象に
      • インデックス:ダークグレーPVDコーティング+ターコイズカラーの分針スケール
      • ストラップ:同色縫いのラバーストラップ(スポーティながら洗練)

      💡 注目ポイント:
      この配色は2026年初頭に発表された全鋼モデル(Ref. 220.10.38.20.03.001)でも人気だが、
      セラミックベゼル版(Ref. 220.32.38.20.03.001/220.32.41.21.03.001)が登場し、
      全鋼モデル購入者は“買早”と嘆くほど話題に。

      ■ 搭載ムーブメント:至臻天文台認証の信頼性

      • 38mmモデル:Cal. 8800(55時間パワーリザーブ)
      • 41mmモデル:Cal. 8900(60時間、時差調整機能付き)
      • 共通性能:
      • - 15,000ガウス抗磁性(スマホ・PC環境でも安心)
        - −0~+5秒/日(METAS至臻天文台認証)
        - シリコンヒゲゼンマイ+双方向ローター

        💬 「これは“高級感”ではなく、“信頼感”を売る時計だ」

        ■ 編集部コメント:完璧な日常ウォッチとは?

        「アクアテラは、派手さも特異性もない。
        でも、雨の日も、会議でも、週末のドライブでも、違和感なく寄り添ってくれる。

        2026年、セラミックベゼルとターコイズブルーの組み合わせで、
        この“無言の相棒”は、ついに見た目も中身も完璧になった。

        “良い時計”とは、特別な日に着けるものではなく、
        毎日選びたくなる一本——アクアテラは、それを体現している。」

ドラマチック

2018.06.27(06:54)

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上空の高いところの雲は模様のように動かず、その下の雲は伸びたり縮んだりしながら流れていきます。下の下の雲はとても速く風のように過ぎていきます。

ようこそ!

2018.06.25(16:13)

ズッカーマンのブログに常連の方、初めましての方、ようこそいらっしゃいました。
パントマイムのテクニックを習得していろんな人の心の動きを再現して観る人の心が
「おもしろさ」でウキウキして目がキラキラする瞬間がなによりの喜びです。

ズッカーマンの作品は「おかしい」や「楽しい」が中心です。
普段の生活に不満や理不尽が多いのにマイナスになるものを共有したくないからです。

「あはは」と笑って心に風を通すと元気になります。

その「風」のために「観察」は欠かせません。観察するのは日々の生活で目に映るもの、心の動きの全てです。「観察」を重ねながら「思考」します。
ある日「ひらめき」が降りてきて「作品」の糸口が見つかります。

観察して、心が動いた瞬間の一端がこのブログです。

インスピレーション

2018.06.24(06:01)

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いけばなの先生のお手伝いをしました。
楽しい作品の創作のお手伝いはやりがいがあります。
横浜の洋館の壁に先生のスピリットが花咲きました。
その作品の印象からつくってみました。

パントマイム 

2018.05.26(12:24)

5月はほぼ毎日クラスがあり、本番の打ち合わせ及びリハーサルがあり・・・。
楽しくて仕方ありません!
4月からのクラスが一段落して6月から8月まで新しいクラスが始まります。
準備はバンタン!
パントマイムのためにいろいろ準備をしてパントマイムの効果が最大限になる楽しさ!
自分を客観視して「もっと上手い方がいい」と結論が出てパントマイムの世界で自由になっていくのを多々目撃!
幸せです!

パントマイム 

2018.05.11(15:59)

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カバンを買いました。
カバンが動かないように見えるパントマイムは有名です。
きちんと止まっていると本当に不思議に見えます。
以前も同じカバンを持っていたのですが行方不明になってしまいました。
「どこに行ったのかなぁ・・・』
このカバンが最後のひとつだそうです。
もう作っていないのです。
似たようなカバンはありますが、重さ、大きさがぴったりなのはこのカバンだけ。
大切にして、技を磨きます!

パクチーからてんとう虫

2018.05.02(12:00)

毎朝、ほぼ毎日パクチの束を洗います。
水に入れたら小さな丸が浮きました。
手に取ったらテントウ虫でした。
パクチの畑で遊んでいたら刈り取られてパックされて運ばれて、スーパーに並んで、
レジを通ってここまで来ちゃったみたいです。
冷蔵状態で冬眠していたのか手の上で起きてもしっかりつかまっています。
くすぐったいけれど確かに重さがありました。
星は7つ ナナホシテントウ!
ツツジの葉っぱに移してあげました。

朝日

2018.05.02(09:50)

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花の暦も進み、若葉ひかる5月となりました。

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