「生まれ変わった―!」と思えるくらい
カンちゃんこと瀬河先生のレッスンはすごいんです。
今、最高に気分がいいです。
お腹がぺこぺこ~。
この状態で料理をすると集中して手早く調理するのでおいしいものができる。
しっかり食べよう!
今夜はエノケンのダンスの練習とそのあと
大好きな人に会えるのです・・・。
らんらんらん
・・・というくらい心が軽くて
なんでも許せる。
しあわせ~!
「生まれ変わった―!」と思えるくらい
カンちゃんこと瀬河先生のレッスンはすごいんです。
今、最高に気分がいいです。
お腹がぺこぺこ~。
この状態で料理をすると集中して手早く調理するのでおいしいものができる。
しっかり食べよう!
今夜はエノケンのダンスの練習とそのあと
大好きな人に会えるのです・・・。
らんらんらん
・・・というくらい心が軽くて
なんでも許せる。
しあわせ~!
9月になりました。
9月は長月、さんまがおいしい月。
まだまだ今日も暑いですねー!
この暑さも9の字を後ろに持つとMAX度が下がるような気がします。
さて9月はユダヤ教では新年になりなります。
ちなみに大晦日(?)は8日で、元旦(?)は9日です。
太陰暦(月の動きをもとにした暦)のため一年は13カ月で、新年を迎える日もその年によって変わります。
だからカレンダーは9月から9月まで!
ヘブライ語で新年を
「ろぉーしゃしゃなー」
直訳すると「一年の頭」
はじめの「ろぉ」はのどで音を濁らせる発音が独特です。
これができるとヘブライ語っぽくなります。
さて、年賀状(?)だすか・・・・・。
昨日台本をいただきました。
前回とは違うセリフです。
楽しく言えそうです。
お芝居が始まって50分くらいのところで登場してエノケンの私生活の一部をバラしちゃいます。
グフフ。
セリフはそこだけであとは踊って歌って
ピアノを弾いています。
セリフを言うのは「不二子」です。
どんな不二子さんなんでしょうねぇ。
その生い立ちを現在模索中。
どんなに不得意な動きでも
何百回、何千回繰り返して
何時間も繰り返し、繰り返しすれば
カラダの一部になる。
そうやって壁もムーンウォークも練習してきた。
もっともっと磨こう。
踊りたいよ、神様。
熱い願いがいつか叶うまで
何百回、何千回。
とりあえず縄跳び1500・・・。
モモ上げ100。
アタマの中でマドンナの曲がずっと流れている。
タイトルはわからない。
特別好きなわけでもなく、アルバムの中の何番目かにある曲。
リズムとか音のカラーが今のわたしに合うんだろうな。
ちょっと落ち込み気味の。
季節の変わり目
ただそれだけ
おいしいものをおいしく食べるしあわせ。
アフタヌーンティー(お店の名前)で
もものショートケーキを食べました。
うすいピンクのふわふわショートケーキ!
先日はポール(お店の名前)で
シュークリーム!
美味美味。
質のいい生クリーム力で心がふわんと開きます。
今日はカンちゃんこと瀬河先生のレッスンがありました。
すごいよ~!
がんばらなくちゃ!
自由になるため
自由になるため~
自由だったこと思いだして~
楽しいよ~
でもでもカラダは筋肉痛(爆)
カラダを、息を吸って引き上げて
ちょっと押したら回転するのよ。
きれいにくるっと自然に回る。
いいなぁ。
きっと同じ月を見ている。
「月見ル君思フ」
8月の満月は丸いのに欠けている。
埋めても埋めても埋まらない。
本当にやらなければならないことは何?
特技の出番よ!
「思い込み」
暑さに負けず、とことん思い込みましょう。
残暑お見舞い申し上げます。
縄跳び、1500は普通にできます。
もも上げ、100はキツイです。翌日にひびきます。
何のため?
フレンチカンカンのためです。
ありがたいし、嬉しいです。
目標を持つことができること。
純粋に目標に向かって・・・、
・・・というほどではないのですが
舞台で恥をかくのは私です。
お客さまに届けるものの精度をあげるのは
義務です。
笑うにしても感心するにしても
心に届くものを目指していたいです。
「これでいい」の妥協はダメ!
カンカンのためのトレーニングが
アクションのレッスンにも功を奏しています。
磨きましょう!
熱海湯通って筋肉ほぐして
葛根湯飲んで筋肉温めて
アミノ酸とって回復につとめて
友達と呑んで話して笑ってストレス発散して
いい話聞いて
いいもの見て感性を磨き
思いきり泣いて、怒って
感情の起伏を大切にして(人に迷惑をかけない程度)
8月もあと10日。
突っ走ります!
今朝は少しすずしいなぁ。
本日より「中西和久のエノケン」の前売りチケットの発売です。
よいお席からなくなります。
ご予約はお早めに。
昭和のはじめに「エノケン」という喜劇役者がいました。彼の半生をジェームス三木さんがお芝居にし、中西さんがその半生を演じます。
男も女もあっけらかんと明るかった時代のお話。
でも、エノケンが息子を失うシーンは涙が流れます。
ソデ(舞台のはじの幕の内側)にいながら何度も涙をこらえました。
私はその昭和のあちこちにいたいろいろな人であり、エノケン一座のダンサーだったり、ピアノ弾きだったりします。
「東京ラプソディー」
花咲き、花散るよ~りも~と歌います。
わかりやすい歯切れのよい歌詞の歌ばかり。
3年前、お客さまもいっしょに口ずさんでいました。
昭和にタイムスリップできる、レトロなお芝居を秋口にいかがでしょう。
10月29(金)19時~
30(土)14時~
31(日)14時~
新宿、紀伊國屋ホール
さぁ今週も行け行け~!
ってくらい元気になるんです。
カンちゃんこと瀬河先生のレッスン!
いろいろあって、
落ち込んでたけど
今は元気。
泣いたり
喜んだり
大きくぶれながら夏が過ぎていきます。
さーて
稽古、稽古!