晴れて、あたたかで、電車すいてて、
働きやすい連休です。
ハタラキヤスイです。
環境に追われている感がないからですね。
次のライブ(7/21・22)の準備や打ち合わせも進めています。
打ち合わせのためにコレドで呑みました。
私好みの空間です。
グレーの壁、むきだしの天井、スクリーン、バースツール、アップライトのピアノ・・・
きな臭い
ロンドンのソーホーを
切り取って
トリップできるような作品
考え中。
晴れて、あたたかで、電車すいてて、
働きやすい連休です。
ハタラキヤスイです。
環境に追われている感がないからですね。
次のライブ(7/21・22)の準備や打ち合わせも進めています。
打ち合わせのためにコレドで呑みました。
私好みの空間です。
グレーの壁、むきだしの天井、スクリーン、バースツール、アップライトのピアノ・・・
きな臭い
ロンドンのソーホーを
切り取って
トリップできるような作品
考え中。
水びたしの被害をコオムった布団を干すことができました。
よかったよかった。
それにしても4月は寒い日が多かったなぁ。
それでも風邪などひかず、
2010年一発目の「春爛漫ライブ」を開き、
愛と稽古と銭湯で詰まった充実した日々の4月になりました。
支えてくださった皆さまに感謝です。
継続のなかに
いろいろな初めてと
さまざまな久しぶりが
混ざり合って
不思議な自分があります。
思い込み故の
思考のせばまりと思い違いな答えの選択をくりかえし、
そのことがトラウマになってビクビクしていますが、素直に、素直になろうと努力しています。
「本当はこうしたい」を素直にするのはむずかしいです。
「本当にそうしたいの?」と自問自答をくぐりぬけ、
素直にナチュラルに
・・・とは思ってみても
そんな努力にイライラしたりもします。
おっと、もう行かなくちゃ!
お天道様にかしわで打って
「行ってきま~す!」
P.S 神楽坂、毘沙門さまの境内の藤の花が見ごろです。
昨晩はお稽古で遅かったので熱海湯ではなくもう一軒の「玉乃湯」に行きました。
さっぱりと汗を流し、
スタジオにもどって床磨き。
「ありがとう、スタジオ!」
ごしごし、ごしごし・・・。
帰宅
AM2:36
・・・で
・・・で
で、
今朝!
ベランダから水が室内へ
きゃー!!!!!!!!
みんな水びたし!!!!!!
雨どいがつまり
ベランダいっぱいになった水が
流れ込んだのです。
朝から疲れた。
でも、がんばろう!
では、行ってきます。
昨晩も行きました!
時間帯のせいなのか(22時半)
貸し切り状態でひとりのんびり・・・
と言っても
熱海湯のお湯、すっごく熱いんです。
「釜ゆでですか?」
くらい熱い。温度計の針が赤いゾーンからぎりぎりあっちへ出そうなところをさしています。
水でうすめるなんて愚の骨頂
すずしい顔していっきに肩まで・・・
肌がぴりぴりします。
それでもね
慣れるんですよ、しばらくすると。
おそるおそるぼこぼこへ移動して背中に湯の噴射をあて・・・「あ~極楽、極楽!」
でも長くは無理。
湯船から出て桶に湯を蛇口から入れるんだけど
お湯だけ、お湯だけだよ
それなのにそれがぬるく感じるの。
おそるべし熱海湯。
壁にはもちろん富士山、西伊豆の海と富士の眺めがどーんと描かれています。
いいかんじ。
11月の一カ月の旅公演は銭湯を回ろう!
瑞々しい新緑の楓を「青もみじ」と呼ぶそうです。
カエデのしっとりとした青い若い葉が好きです。
その葉影も青く染まって見えます。
スタジオのそばに銭湯があり、昨晩も行きました。銭湯までのみちすがら
小料理屋の黒い塀からちらりとのぞく青もみじは風情があります。
そして銭湯のロッカーの上にすずらんの鉢が置いてありました。
白い花がかわいらしく咲いています。
今夜も銭湯行こうかな?
爽やかな朝、新緑がまぶしいです。
スタジオのそばの筑土八幡の石段をのぼりました。
すると・・・いたいた、アリンコ。
ごっつんこごっつんこしながらせわしなく動いています。
石段の中ほどに石造りの鳥居があるのですが
1600年代に奉納されたものなんです。
どこかの石切り場から切り出した石を、手で削って造ったかと思うと円柱の肌にぬくもりと祈りを感じます。
石段をのぼり終え、目に飛び込んで来たのが
満開の八重桜!
ポンポンみたいに丸く寄り集まった花のかたまりがいーっぱい枝についていて、
見上げると濃いピンクの花手毬が青い空に跳ねているようです。
でもね、寒いっちゃー寒い。
背中に当たる陽はぽかぽかですが・・・。
さて・・・本日もフル可動でがんばりましょっか!
きのう、町の空にツバメを初観測。
ピチュクチュピチュクチュ言いながら
空中でUの字ターンしていました。
アリンコはまだだなぁ。
普段、町を歩いていて何を見ているか?
私は街路樹や街路樹の足元の藪(雑草)を見ています。
かなりいろいろな植物を目にすることができます。
ちょっと前はたんぽぽやぺんぺん草、あとこの頃のことなんだけどけし科の花がすーっと一本咲いていることがあります。どこかからの帰化植物かなぁ。
つつじが咲き始め、はなみずきの木も花をつけています。しゃくなげの花のかたまりは圧巻です。
しゃくやく、ぼたん、藤・・・あやめ、かきつばた・・・花の季節がめぐります。
ライブでいただいたお花、まだ玄関を彩ってくれています。
そして見えてきそうな次のライブの核。
次のライブが、今年計画しているパントマイムのライブの最後です。
あとは「エノケン」だから「エノケン」は演劇だからマイムのライブは最後かぁ。
そうか!
最後!?か!
最後かな?
なんにしてもがんばんなきゃダメじゃん。
よし!がんばろう!
巻き戻し
ゾンビボール
映像
あれこれ・・・。
踊るあほうに見るあほう、
同じ阿呆なら踊らにゃ損々
踊りのレッスンにいそしんでいます。
バレエ(時々週に3回になってしまいます。月に一度の劇団でのレッスンが入る週)
タップ、
アルゼンチンタンゴ
コンテンポラリーっていうか自由にからだと心を開放する動き・・・かな。
・・・と阿波踊りが加わりそうなんです。
地元に「北の御門連」というもがあってずーっとお誘いを受けていて、そろそろかなって気配です。
踊るのは好きです。
パントマイムといっしょで体にたくさんの動きの命令を送らなければ、送り続けなければなりません。
何度も何度も繰り返すうちに命令を過度に送らなくてもスムーズに動くようになる。
音に乗れる=踊る、
になるわけです。
覚えて、自然に動ければ個人個人の表現の発露になるわけです。
阿波踊りは手強い。
日本はすごい。
タンゴはまた別の世界で
アルゼンチンタンゴは社交ダンスのように体を反らせて踊りません。
足のうごきが上半身とかなり別々でまるで足がおしゃべりshているみたいです。
聞くことがヘタな私にはいい勉強になります・
誰かのリードで身をまかせているって新鮮。次の動きを受け取らないといけないからねぇ。
ということでしばらく踊ります。
青森のねぶた祭の跳ねるもすごそうだな。
昨日の幸せ。
スタジオに向かう階段の出窓にディスプレイする材料を買いに亀戸のサンストリートへいきました。
思う以上の好材料が揃いワクワクの状態で
「何か食べよう。」
マック? ミスド? タリーズ?
「違うな~・・・。」
そこで目にした
「お料理だけでも見て行ってください。」
「えっ見れるの?」
中に入ると
「うわぁ~!!!和食の惣菜のバイキングだぁ!」
即決!ここにしよう!
菜の花とそら豆のからし和え
セロリともずくの酢の物
にんにくの芽と新じゃがの炒め物
ひじきの煮物
春雨といんげんの中華サラダ
ポテトサラダにりんごスライス入り
にんじんのオレンジ煮
だし巻き卵
地鶏の照り焼き、唐揚げ
ビーフカレー(野菜がごろごろ)
滋養鶏のスープ(絶品)
炊き込みご飯(ごぼう入り)
トマトのシフォンケーキ
桜のチーズケーキ
バナナのフラン
おからのチョコブラウニー
まだなんか食べた気がするけれど
すごく満足な食事でした。
思いだしてもしあわせ~
日曜日で晴れてて、暖かくて
人がいっぱいでした。
コレドで使いたい怪しげなランプも買いました。
はじまり、はじまり!