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今夜の自主練メニュー その2

2009.01.20(23:27)

昨晩と逆にしてみます。
今日が明日を変えるから。

よく働いて、よく食べて、よく呑んで、よく動いて、よく考えて、よく生み出して、よく眠る。

今夜の自主練メニュー

2009.01.19(19:52)

チューダー ブラックベイ プロフェッショナル — 初の“GMT機能付きプロ仕様ダイバー”、その“専門性”とは?

「ブラックベイ=復古スタイルのレジャーダイバー?」——その認識を覆すのが、2025年に登場した「ブラックベイ プロフェッショナル」(Ref.M79470-0001)です。初となる“GMT機能+300m防水+プロフェッショナルダイバーズ規格”を統合し、軍・探検・国際ビジネスパーソンのための真のツールウォッチとして開発されました。果たして、なぜこのモデルが“プロフェッショナル”と名乗るにふさわしいのか?公式情報をもとに、徹底解説します。

Q. スーパーコピー時計“プロフェッショナル”の意味は?

A. 「ISO 6425 ダイバーズウォッチ規格に加え、独自の“プロフェッショナルユース基準”を満たしているから」です。

認証内容:
防水300m(ISO 6425)
耐磁性:4,800 A/m(ISO 764)
視認性:暗所で15分以上夜光持続
衝撃耐性:100Gの衝撃試験通過
特別仕様:
ねじ込み式GMTプッシュピース(特許出願中)→ 水中での誤作動防止
逆回転防止ベゼル:120クリック → 精密な減圧時間管理が可能

💡 注目点:「レジャー向けではなく、任務遂行を前提とした設計」——これが“プロフェッショナル”の本質です。

Q. GMT機能はどう実装された?

A. 「独立調整GMT針+24時間目盛ベゼル」で、直感的かつ安全な操作を実現。

ベゼル仕様:
アルミニウム製、青(昼)/黒(夜)バイカラー
24時間目盛:白文字で高コントラスト
針システム:
GMT針:赤色(視認性重視)
時針:スノーフレーク(従来通り)
調整方法:時針のみを1時間単位でジャンプ(GMT針は連動しない)

📌 注目点:「GMT機能を追加しても、ダイバーズとしての信頼性を一切犠牲にしていない」——これはエンジニアリングの勝利です。

Q. 機械的性能は?

A. 完全自社開発 自動巻き Cal.MT5652 を搭載し、信頼性・精度・実用性を三位一体で実現。

主な仕様:
振動数:28,800 vph(4Hz)
動力貯蔵:70時間(約3日間)
精度:COSC認定(日差-4/+6秒)
技術的特徴:
シリコン製ヒゲゼンマイ → 耐磁性向上
可変慣性バランスホイール → 高精度維持
裏蓋:ソリッドステンレス(プロモデルはサファイア非採用)

💡 魅力:「ロレックス GMT-Master II の半額以下で、同等の機能+300m防水」——これがチューダーの強みです。

Q. デザインと装着性のバランスは?

ケース:
41mm径 × 14.5mm厚 → 大ぶりだが、ラグカーブでフィット感◎
ステンレススティール、サテン仕上げが主流
ブレスレット:
リベットデザイン+T-fit微調整機構(13mm無段階)
ラバーストラップ(ブラック)も標準付属
重量:約180g → 頑丈さと着け心地のバランス

📌 注目点:「見た目はブラックベイ、中身はプロフェッショナルツール」——復古と実用の融合です。

Q. 誰におすすめですか?

A. 以下の3つの条件に当てはまる方に最適です。

「海外出張・ダイビング・登山など、過酷環境下で使える一本が欲しい」と考える実用派
「ロレックスは予算オーバーだが、信頼性の高いGMTダイバーを探している」方
「ブラックベイ好きで、新しい進化形をコレクションに加えたい」愛好家

このブラックベイ プロフェッショナルは、“遊びと仕事の境界を超える”2025年の究極ツールウォッチです。

Q. 価格と入手方法は?

国内公価:638,000円(税込)
実勢価格:58~62万円前後(百貨店セール・ポイント還元含む)
入手先:
チューダー公式ブティック(銀座、大阪心斎橋)
正規ディーラー(大黒屋 LUCIDO、GINZA TANAKA)
大手百貨店(伊勢丹、高島屋

朝練

2009.01.19(07:35)

寒稽古で早起きのクセがついたので朝連することに決めました。
 
早起きは三文の徳

その後は出社してかけもちの仕事して、現場まわって、打ち合わせして、夜は練習。

今週は動く週になりそうです。

寒稽古、無事終了!

2009.01.18(18:46)

恒例、日本武道館での寒稽古5日間を無事終了いたしました。剣道です。(実は3段)
毎日、明けの明星と美しい朝焼けに応援されて続けることができました。

そして本日、2月20日(金)「幻想一夜物語」のキャストが本決まりになりました。
秘密兵器・・・アコーディオン奏者の北島華子さんです!
生で聴くとすごいのよ!

さぁ、これで発進です。
私にとってはもうそこにある気がする作品。
ヤマは高いほど登りがいがあるというもの。

今夜の自主練は熱が入ります。

迷子とか

2009.01.16(09:25)

約束の時間は18時。
ばっちり間に合う、と乗り込んだ京王新線。
・・・初台までは意識がありましたが・・・
ハッと目が覚めたら、調布!

「寝過したー!」
あわてて降りて各駅停車新宿行きに乗る。

桜上水に到着。
さて、右?左?
右に出てまーっすぐ歩いた。

「違うかなぁ?違うかも。違うなぁ」

駅からかなり歩いた時点で違うと確信。

さむい~!

おっタクシーが来た。あれで行こう。
・・・と思ったら。
「あっお父さん来ましたよ。」と年配のご夫婦がやはりタクシー待ちの様子。
こんな住宅街、めったにタクシーは来ない。
でも譲る。

交番で道を聞いてもチョー不親切!
駅にもどろうと歩きだしたらタクシーがいる。
でも「回送」・・・(立ち000のため)
・・・とその後ろから「空車」の個人タクシー!

ホッとして乗り込む。駅とは逆向きの車線にいることは百も承知。

Uターンしていただき駅へ、そして駅を通り過ぎて私の目的地へ・・・。

私の目的地・・・暗い、閉まっている。
「なぜ?」
答えは簡単、場所が違うから。

場所をうかがうメールをする。

返信には「駅から1分」とある。
ここから駅まで・・・15分・・・

やっと、たどり着いた「桜上水北会議室」

22時まで充実した時間を過ごさせていただきました。
でも、私の迷子なんて
「親孝行、大晦日PM11:30」には負けるなぁ。(別に勝ち負けじゃないけれど)

お疲れ様~と楽しく呑んで
いざ帰宅・・・。

明大前駅でK氏、H女子と別れた。
「笹塚で乗り換えるんだぞー」とK氏の念を押す優しい言葉。

・・・がしかし
ハッと気がついたら笹塚からすでに発車。
あきらめて新宿へ、新宿で最終の新宿線に乗る。

降りる駅は「九段下」
・・・なのに降りたのは
「神保町」、九段下の次の駅(よかったー大島じゃなくて)

今日はなんなんだろう。
ストレスがあると電車を乗り間違える夢をよくみる。
まるでデジャブのような夜。
欠けた月が光っている。

マックでコーヒー飲んで
結局タクシーで帰宅。

一年に一度はある悟りを開く儀式のようなもの。

眠いなぁ・・・。

丑年

2009.01.14(09:49)

2009年も2週間が経ちました。
一日、一日の密度が濃いので実感としては
「えっまだ2週間なの。」なんです。

同時進行のものが5つも6つもあり、
懸案も2つ、3つ、
カラダはひとつ。

でも、軸があるからぶれない。
軸に気づかせてくれて、信じる力をくれて、
進む勇気をくださる全ての方、出来事に感謝です。

昨年12月におじゃました小学校の皆さんと担任の先生、校長先生から感想文をいただきました。

「また来てください。」
「また見たいです。」

素直な言葉に感動しました。
こちらこそすばらしい想像と創造の時間をありがとうございました。

またどこかでお会いしましょう。

だから、2月20日(金)アサヒアートスクエア
「幻想一夜物語」げんそういちやものがたり
しっかり向き合って創ります。

動画

2009.01.07(09:56)

パントマイムライブの動画を一新しました。
いろいろあって辿りついた作品たちです。
「失恋女?失敗男?」はno shoseの作品ですがインタビューを含めておもしろいので見てください。

はじまり

2009.01.05(05:59)

作品は授かるものだからあれもこれも全力で考えつづけてぶつかりつづけるしかありません。
何もカタチにならないまま鏡の前でまた朝が来て、夢遊病者のようになりながら心の中を彷徨う。

光が見えるまで、ひたすらその繰り返し。

私ってこう。

2009.01.03(12:57)

過去の成功や経験で話さない、考えない。
私ってこう。
そういう思い込みを脱ぎ去ってみる。
勇気がいるけれど脱いでみる。

これがワタシ?

予測できない次の瞬間にドキドキする。

新しい時の始まり

津津浦浦つつうらうら

2009.01.02(18:35)

富山の雪
香川のおだやかな海
東京湾の日の出

日本っていいなぁ。
たくさんの写メ付きメッセージをいただきました。

切り取られた瞬間が想いと共に届くのが嬉しいです。

今日、生富士山!?を見たのです。
でも残念、ケータイのカメラではダメでした。
靖国神社の正面に武道館側に靖国通りを渡る歩道橋があるのですがその上から市ヶ谷方向を見ると
真正面に富士山の白いアタマが見えるんです。

きれい~!さすが富士山!

東京のど真ん中がら富士をみる。

空気が澄んでいるお正月ならではの光景です。

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