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産みのくるしみアゲイン

2014.08.30(07:45)

ユネスコ「 ワールドダンスコングレス2014」に参加します。
作品を作っています・・・。
語り部としての音はできているのですが、少々納得がいっていません。
音つくりの名手、M女子が言うんです。
「変更するならいつでも言ってください。」って
まるで変更することを予知しているようです。

その本番は10月24日~26日の3日間のどれかになります。
詳細は9月3日に決まりそうです。
世界中からダンスが集まるダンスの祭展です。

10月は上越教育大学
11月は獨協大学

11月3日は神楽坂、「坂にお絵かき」
お絵かきの上を菓子パコ君が歩くと楽しいなぁ・・・と思っていたので、夢が叶います。

12月は大きな本番来るようにオーデションを受けます。
がんばります!

新しい動きもあります。
ちょっと不安です。

涼しくなって思考回路に電流がスムーズに流れていくようです。

2014年 夏 8月もあと2日
次を産んでくれた日々に感謝しながら
創作します。

ありがとう

上野 不忍池 しのばずのいけ

2014.08.25(10:52)

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曇天、小雨のハス日和です。

たわわ

2014.08.25(08:17)

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銀なんの実がたわわに実ってます。
みずみずしいグリーンがきれいです。
秋になったら
   ・・・クサイ。
食べるとおいしい。

秋になったらかぁ 
私もがんばろう!

夜の観覧車

2014.08.23(19:31)

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後楽園遊園地(東京ドーム)で観覧車に乗りました!
1周15分
どこかの打ち上げ花火も上から見ることができました。

ゆっくり上昇して
てっぺんを超えて
下降していく
ゆっくりゆっくり考えました
今年の夏のこと
あの人のこと
この人のこと
などなど

思考もぐるっと整理されました。

ご褒美に
欲しかったTシャツを買い(セールで30%引き)¥700
銀だこを食べ、
31アイスクリームを食べ(ラズベリーとホワイトチョコ、ミルクチョコのチャンク入りアイス)
メリーゴーランドを眺め

充電モード

せて、睡眠という充電をしよう。

明日、あさって本番

2014.08.19(13:09)

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月島社会教育会館 14時から
今回は朗読の発表会の司会進行です。

なつ

2014.08.19(06:39)

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過ぎていく。
確実に夏は過ぎて・・・
過ぎて行くと希望を持って、残暑の日々の中にいます。

北の丸公園の朝は蝉の大合唱。
九段坂の歩道橋から夏の富士をみました。
「初めて!?」
冬の空気が澄んだ日にしか都心からは見えないものだと思っていました。
夏の富士は青かった。

人生まだまだ「初めて」があり、
思い込みがくつがえる楽しさ。

初めてといえば、
日本文学をうろうろするのもはじめてです。
今は「泉鏡花の随筆集」を読んでいます。
古い(?)日本語なので読みづらいのですが美しい描写なのでなにでできているかわからないおいしい飲み物のようです。
ゆっくり飲んでます。

洗濯機が壊れて、しかたなく神楽坂の熱海湯のコインランドリーに行った時、理科大の裏を歩いていました。
石碑が建っていて
泉鏡花、北原白秋がこのあたりに住んでいたそうです。
この時に心にひっかかりができ、Amazon.comで買いました。
表紙は小村雪岱(こむらせったい)の「つゆ草」。

日本文学そのものを読まず、作者の随筆を読む技はすばらしいです。
これは吉行淳之介の言葉かから伝授された技。

言葉ってすごい。

暑中お見舞申し上げます

2014.08.03(08:57)

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掘り出し物は・・・。
出会いでした。

早朝、店を開きはじめ、品物を並べ始めたところを歩いていました。
何度も来ているので品ぞろえの個性もわかってきます。
こけしがメインだったり、
器うつわや花瓶がメインだったり、
アクセサリー、軍機、仏像・・・。

そんななか「あっ」と足が留まりました。
心のセンサーにピ―ンと来た。

並べている店主を見て
「やっぱり!」
つい口から「やっぱり。」が出てしまったので
店主(外国人の女性)が聞きつけて
「何?」と問う。
「センスがいいねぇ。前も思ったから」
そう答える私を見て
「髪、どうしたの?」
わたしのツーブロを見て店主。

・・・理由は特にないんだけど・・・
とりあえず、マイムの壁をやってみる・・・
ヘンなわたし。

いったん家に帰り、家事をして再び骨董市へ

欲しいなと思った硝子のゴブレットは3000円
「高っ!」
すぐに500円下がったけれど、やめた。

さっきの彼女の店へ
気さくという商売上手な彼女。

「これあげる。」

仕分けていたネックレスから一本もらった。
おおぶりのプラスチック製

美術館のキュレーターばりの選定眼に感動したので、
はじめからじっくり見るつもりでした。

彼女の商品は業者がごっそり買っていくんです!
彼女のお目がねの高さの証明です。

私がぶらぶらしていると
片言の日本語のかたが(あきらかに仕入れ)行ったり来たり
それも一人じゃない。2人、3人。顔見知りらしい。
手に取るのは皆同じ品、
値切るけれど彼女は応じない。

お得意さんも来た。
彼女のファンだ。
私も缶コーヒーをおごってもらった。

暑いなか2時間、楽しかった。

むらさき色系の石がつらなってるネックレスを買った。

お気に入りが増えた。

空から

2014.07.24(16:37)

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飛行機に乗りました。
眺めが楽しくて、ずっと窓にひっついていました。

大事な日

2014.07.21(08:17)

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朝顔、いしがき、蝉時雨などなど

読むが止まらない

2014.07.17(09:59)

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2冊の本を行ったり来たり。
「窓から逃げた100歳老人」と
「我が愛する詩人」

むこう側の手応えに惹きつけられて止まらない。

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