花楽里さんのショーウィンドウに住んでいます。
ご主人がカボチャと向き合い
目や鼻をつける位置を考えている姿は
キャンバスに向かう画家のような、
土の塊を見つめる彫刻家のような、
これから生まれるものとココロで対峙している
真摯な姿なんです。
そして生まれるものは
優しさを、ふわりっとまとった
アレンジたち。
富士見のオアシス、花楽里さん!
花楽里さんのショーウィンドウに住んでいます。
ご主人がカボチャと向き合い
目や鼻をつける位置を考えている姿は
キャンバスに向かう画家のような、
土の塊を見つめる彫刻家のような、
これから生まれるものとココロで対峙している
真摯な姿なんです。
そして生まれるものは
優しさを、ふわりっとまとった
アレンジたち。
富士見のオアシス、花楽里さん!
何か、視線みたいな空気を感じて窓の外をみたら、ベランダの目の前に金魚みたいな気球!?
秋風のくる方をゆっくり、ゆらゆら向きながら浮かんでます。
何だろう?
広い青空に
かわいいワンポイント
旧古川庭園にある洋館です。
ジョサイア・コンドル設計によるものです。
庭園の数百種のバラが見頃でした。
これで洋館が旧岩崎邸のように白かったらこてこてのバタークリームのケーキのようでしたが、写真のように黒い安山岩を外壁にしてあるためバラの花が映えます。
写真一階の「バラの間」でアールグレイのミルクティーを飲みました。
100年前は応接間として使い、シャンデリアは当時のまま、やさしいクリスタルの輝きでした。
ついに、気になっていたお店(K.Vincent)のモンブランを食べました!
念願のモンブランですからモロ手をあげて
「おいしかったー!」
・・・と言いたい。けれど、
そう書けないのは栗がのってないからなのかなぁ。
栗のペースト、中心部の生クリーム、栗ジャム、メレンゲどれも申し分ありません。
たっぷり食べて満足。
だけど・・・
前の日に食べた
風月堂(上野)
和栗のモンブランの栗味が舌にのこっていたのかなぁ。
「また食べよう」にならなかった。
モンブランさん、ごめんなさい。
大きすぎたのかなぁ。
小さいの食べてみようかな。
ドングリが豊作です。
秋の中をランニングしました。
ジム・・・?
しばらくは外をはしろうかな・・・
坂をのぼる、景色が変わる、秋風にきんもくせいの香り、ドングリころころ
外は発見があって楽しい。
ところが!
右アキレス腱に痛み!
お散歩モードに
チェーンジ
ドングリを拾って帰りました。
2度咲く!
9月の28日に開花を宣言したキンモクセイ。
数日で満開から、落花、地面をオレンジに染めていました。
ところが、また蕾を発見!
今、七分咲きです。
検索したら温暖化の影響なのかはっきりしない理由でこのごろ2度咲くそうです。
園芸家のあいだでもなぞだそうです。
オドロキ!