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ひまわり

2011.06.20(09:25)

福島県、相馬の友人がひまわりの種をまくボランティアをしたとメールで報告してくれました。

行動している彼女を応援します。

ひまわりが彼女の笑顔のようにニコニコいっぱい咲く日が楽しみです。

これから来る時間に「楽しいこと」があってほしい。

そのための種蒔き。

私はなんの種を蒔こうかなぁ。

No Title

2011.06.19(09:13)

・・・とは言え
いざ会うとなると
心臓がどきどき
緊張してしまいます。

ままならないですねぇ。

生き様一本勝負!

あ~あ

No Title

2011.06.19(08:21)

話したい
声が聞きたい
会いたい

何を話す、何から話す
どこで話す、何着て話す、

妄想が堆積していく。

ひとり言ぶつぶつ

想いがため息に変わる

両目ぱっちり!

2011.06.18(10:16)

両目で見ることができるしあわせを実感中です。
きのうの今日なので両目、片目の差が歴然。

まだ切開の晴れはありますが瞼は軽いです。

よかったよかった!

本日、恵比寿にイスラエル料理の店「タイ―ム」がオープン!

行かなくチャ!

雨の音、風の音

2011.06.17(08:04)

本当はふたつとも音はありません。
雨は雨粒が当たるモノと速度で音が決まり、
風もその通り道であたる木々や建物のすき間で音がさわさわ、ビュービューします。

雨は降り始めに「匂い」
風は「香り」を運びます。

思い出の扉をすっと開けて

奥深い記憶の世界に一瞬で連れ去ったりします。

アメアメフレフレ・・・
冷たい長雨

どうかお体を大切になさってください。

続・もろもらい2

2011.06.16(12:13)

手際のよい女医さんが執刀してくださいました。

目と目の間を切った時も7針縫ってくださったのは女医さんでした。
3針ですむところを痕が残るから細かく縫ってくださいました。
今、まったくわかりません。傷あとは見えません。

冷静さと作業の流れの潔さはプロならではのもの。

ありがとうございました。

麻酔が覚めて左目のまぶたが開くと眼帯の内側なので、右目の視界と混ざってヘンな景色です。

続・もろもらい

2011.06.16(11:10)

切りました。
只今、かた目でございます。

スッキリしました。
できばもっと早く切開したかった・・・。

痛み?

もろもろの過去の痛みに比べたら痛くありません。

ただ不便ですねぇ、かた目って。
世の中これくらいの見え方でいいのかな。

2011.06.16(07:59)

昨晩、うっすらとにじんだ丸い月を眺めました。
春のおぼろ月とは違い、ひかりは澄んでいます。

お月見しながらあたたかいカフェオレを飲み、アップルパイを食べました。

月影ができるほど明るくはありませんがちょうどよく街のすみずみにひかりが届いていました。

月光浴

静かで気持ちのいいものです。

スタジオにもどり、床をみがいたり、いらないものを捨てたり、スタジオライブで使うものを確認したり

お掃除ものの作品が一本できそうです。

がんばろ

もろもらい

2011.06.16(07:27)

ひだり目が腫れています。
もろもらいです。
うっとおしいなぁ。
目玉に梅雨!

目医者さん早くなおしてー!
だれかに何かもらうと治るかな・・・。

あじさい

2011.06.13(00:17)

私にできること、できないこと。

「あなたの心がちょっとでも嬉しい方に動いてくれたら」

私の喜びはそこにある。

マイム
共通の身体の記憶をシェアして
笑ったり、泣いたり、ドキドキしたり

そうできたらいい。

街角のあじさいがきれいです。

花や景色、美しいことの純粋さ

風や空の広さの気持ちよさ

人が生みだした絵画や彫刻、歌や詩や小説の中に刻まれた「命」を感じ取る感性

それらを知り、楽しむ友人を尊敬してやみません。

届かぬ想いがまた私に作品を創らせる。

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