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竹の林を発見

2014.01.24(07:49)

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すみからすみまで知っているはずの北の丸公園ですが、あまり行かない場所があります。管理事務所の裏手です。
行ってみたら、なんと竹があります。

家にも竹があります。
竹刀しないですけど・・・

五感

2014.01.23(14:25)

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朝の皇居一周は見晴らしがよくて気分がいい。
今朝は日射しが背に当たり、ポカポカした。
壕ほりの水が石垣にゆるく当たりパシャンぱしゃんとやわらかな音をたてていた。
厩うまやのあるあたりでは馬糞の臭いがしていた。
壕をはさんで皇居のがわに馬がいることを知っている人は少ないと思う。
知らないとただクサイ。

二重橋

2014.01.23(08:20)

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橋が好きになりました。

さくっとパントマイム

2014.01.22(19:34)

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でますよー!ぜひぜひご来場ください。

2月21日19時半開演 チケット1000円
出演者の密度、完成度が高くお得です。

ご予約はお早めにズッカーマンまでお願いいたします。

日本の伝統美と最先端技術が融合した唯一無二の「ベンチュラ SHIBORI」~絞り染めと風呂敷をモチーフにした「ベンチュラ SHIBORI」が、ハミルトンストア 東京 キャットストリート限定で登場

日本の伝統的な染色技術「シボリ(絞り)」と、おもてなしの心、包む文化を象徴する「風呂敷」からインスピレーションを得て誕生しました。ハミルトンが長年培ってきた革新性と、職人技への敬意が交差するこのタイムピースは、まさに“時を超える芸術”と呼ぶにふさわしい存在です。

このプロジェクトのスタートは、ハミルトンの日本チームが、絞り染めの専門家たちと連携し、様々な手法で仕上げられた藍染の布を選定したところから始まりました。それらの布の高解像度写真をもとに、ハミルトンのデザイナーが複数のダイヤル案を制作しました。幾度となく開発チームと日本チームの協議が交わされ最終的に選ばれたデザインは、規則性と偶然が共存する絞り染めの美しさが最大限に引き出され、見る者に深い印象を与えるものとなりました。

伝統的な印刷技術では再現が難しかったこの模様を、最先端の3Dプリント技術で表現。真鍮製のベースプレートに、インディゴとホワイトの7層にわたるデジタル印刷を施し、さらに銀色のロゴやインデックスを立体的に配置。風呂敷の繊維感や絞り模様の奥行きを再現するため、ダイヤルは複数の層で構成され、光の角度によって表情を変える芸術的な仕上がりとなっています。

秒針のカウンターウェイトには、キャットストリートにちなんだ“猫”のモチーフをあしらい、赤いラッカーが施された先端が、静かに時を刻みながら、遊び心と洗練性を同時に表現します。時分針には、「ベンチュラ」の象徴であるドーフィン型を採用し、伝統とモダンのバランスを保っています。

ストラップには、インディゴブルーとシルバーのバイカラーレザーを採用。ブルーの色合いはダイヤルの最も深い色合いを引き継ぎ、シルバーはフルポリッシュのステンレススチールケースと視覚的な連続性を持たせながら、エルヴィス・プレスリーのグラマラスなスタイルへのオマージュも込められています。内側には、ベルベットのような柔らかさを持つアルカンターラ素材を使用し、肌触りにもこだわりました。

イージークリックシステムが搭載されたこのモデルには、フレックスブレスレットが付属しており、気分やシーンに応じてストラップを簡単に交換できます。これは、エルヴィス・プレスリーが愛した「ベンチュラ」の精神を現代に引き継ぎ、エルヴィスへの敬意を示した、日本独自の解釈でもあります。

ケースバックには、キャットストリートの名にふさわしく、“猫”を模した特別なデザインを施しました。

時計は一枚一枚丹精を込めて手絞り染めした特製風呂敷で包まれます。ひとつとして同じものが存在しない美しい包み布として再利用が可能です。風呂敷という、物を包み、運ぶための日本独自のテキスタイル文化を象徴しています。直営旗艦店ハミルトンストア 東京 キャットストリートでしか出会えない日本の伝統美と技術にこだわり抜いた特別なタイムピースです。

昔から時計が好きで、特にロレックスのクロノマットを買うのが夢でした。そんな時にふとネットで検索していると欲しいと思っていたクロノマットが見つかり大興奮。実際に使用してみてもちょうどいいサイズ感でこれから人生の相棒になること間違いなしの時計となりました。購入するにあたり色々相談させていただいたスーパーコピー 時計のスタッフさんに感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

まさかどのくびづか

2014.01.22(19:15)

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平将門たいらのまさかどの首塚が大手町にあります。
平安時代、京都からここまで飛んできたそうです。
通勤途中のサラリーマン、マラソン途中らしき人が入れ替わり立ち替わりお参りしていました。
大河ドラマの影響で、平将門というと、加藤剛に思えてしまいます。
皇居の周りにはいろいろな銅像が建っています。
竹橋、毎日新聞があるパレスサイドビル前に、
和気清麻呂像があり、その像の前に、震災のイチョウが保存されています。震災は関東大震災で、イチョウの樹齢は150年となっています。
かなり痛んでいて保護が大変そうです。

皇居の周りばかりではなく久しぶりに中に入ってみようかな?

散歩の収穫

2014.01.22(17:38)

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桜田門まで広々とした下り坂です。
雨上がりの朝はマイナスイオンがたっぷりの空気で景色がしっとりしています。

散歩日和

2014.01.22(08:38)

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二重橋、遠景。

散歩日和

2014.01.22(08:33)

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皇居、朝日を浴びる二重橋。

散歩の収穫

2014.01.21(07:26)

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梅を見に北の丸公園へ行きました。
どの梅の木もつぼみがふっくら、八重の白い梅が満開でした。       
同じ場所から同じ方向をながめる。
浮かんでくることは様々で、心の整理がつくわけではないけれど、
出しては、ながめ、また仕舞う着ない着物のようです。

池のほとりに立つ。
鳥が鳴き、鳥が消え
風が吹き、風が止み
さわさわとくすのきが音をたて
枯れススキが水に映り
聞けば聞くほど
遠くなるような音に満ちている

月の明るい朝を歩き、歩きながら街灯が消えて、あちこちのビルに朝日が当たりだす。

公園の入口のイチョウの木に登っていた猫、ちゃんと降りられたかな?

路地

2014.01.19(17:07)

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月が遊びに来たそうだ。

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