青空をバックに白い梅の花が満開でした。
今年は寒さが厳しくどこの梅園もまだ開花を待っているところなのに、ひかるように満開でした。
匂いを嗅ごうとして鼻を近づけたら近すぎて鼻のアタマが梅の花に触れました。ひんやり。
品のよい、やわらかな冷たさ、うすい香り。
遠い青空
青空をバックに白い梅の花が満開でした。
今年は寒さが厳しくどこの梅園もまだ開花を待っているところなのに、ひかるように満開でした。
匂いを嗅ごうとして鼻を近づけたら近すぎて鼻のアタマが梅の花に触れました。ひんやり。
品のよい、やわらかな冷たさ、うすい香り。
遠い青空
大きくて、香りがよくて、太陽みたいに明るい幸せの実をいただきました。
うれしくてニコニコです。ありがとうございます!
九州、大分県別府市からきました。
今朝は先日ネットで注文した青森のニンニクが届きました。
すごいですねぇ、もう着いちゃった。
こっちもぷりぷりの粒ぞろいのおいしそうなニンニクです。
早く届くために手数をかけていただきました。
ありがとうございます!
さて・・・。
最近のわたしは、「一瞬でおいしい言葉はあるのか?」という文章を書いています。紆余曲折しながら自己判断的な結論に近づいています。結論から言うと「おいしい!」と思った瞬間にジャンプした心と同じように、言葉を読んだ瞬間に心がジャンプすると脳の反応が同じように認知するのでは・・・。というところに落ち着きそうです。
そのためにいろいろな言葉を食べています。
太ったかな?
本日、バレンタインデー!
昨晩の我が家はオーブンから熱い甘い香りがたちのぼり、クッキー工場の状態でした。
今年は大成功!
おいしいチョコチップクッキーができました。
買い出しから始まり、袋につめるまでのエネルギー!
バレンタインってすごい。
高校のとき「物理」が何のための学問かわからず、成績がわるかった。
「飛んでいる矢は止まっている」とか
「救急車のサイレンの音が通り過ぎるとトーンが変わるのを計算するドップラー効果」とか
「何のため?」が腑に落ちず勉強できなかった。
勉強はしましたが「何のため」がずっとつきまとい、落第すれすれでした。
「演劇」も「何のため?」カテゴリーのひとつでしたが、
あー、演劇は人の生きる営みへの愛情と尊敬と発見を分かち合うものなんだと自分なりの言葉になりました。
すっきり!
昨晩は、久しぶりに戯曲の勉強会に出席して、楽しかったです。
「何?何?なに?」がないからまるで「はじめまして」でした。
ここが「はじまり」なのでしょう。
「生きる」ことへの尊敬と感謝。
オメオリケイジ一人芝居
「喜劇 告白の通夜」が今月、上演されます。
すごく楽しみです。すでに予約しました。
2月23日(土)から毎週末3月23日(日)まで・・・
毎週末!
こんなに楽しみでわくわくするの久しぶりです。
でも月末かぁ・・・
私もがんばろう!
明日は立春です。暦のうえでは「春」かぁ。
この寒さもいつか終わって、桜が咲き、本格的に2013年が始動します。今は準備期間のようなものでつらつらと空想、妄想が頭で浮かんだり消えたりしています。
4月6日(土)に計画中のライブのイメージは「玉手箱」。
いろんな心の動く瞬間がつまっていて
箱が楽しくて、開けるのにわくわくして
開けたらもっと楽しい瞬間がある「玉手箱」。
観る人の心の中にある箱を開ける鍵が入っている「玉手箱」。
・・・開けます。
近所に3件のスーパーがあります。コンビニもスーパーなみの品ぞろえになって、それぞれの「お得」で「おいしい」と「快適」を生活に生み出しています。
我が家でまだ続いている「スムージー」ブーム
材料はバナナ、パイナップル、小松菜(チンゲン菜)、ヨーグルト
ミキサーに切りいれてガーーーーーーっとやります。
ミドリ色のドロドロができあがります。
見た目はわるいのですが味はいけます。
近頃、葉物が高いので「見切り品」の棚で見つけるとうれしいです。
5%引き、3割引き、
貼り重ねられて「半額」シールの貼られたおかずのパック。
かきあげ? つくね? コロッケ?
明日のお弁当のおかず候補が手をあげている。
夢や希望やあこがれや、わくわくが「半額」にならないように
時間が経つと減ってしまう新鮮味だけど
なりたい自分を想い、熱くなる心が冷めないように
日々の生活を温め
日々の生活と向き合う
「ありがとう」がのぼってきました。
日々に朝日のある幸せ。
朝日を拝むと、浄化されたような気持ちになる。
朝日は「見る」ではなくて「拝む」になる。
手を合わせ、今日一日の無事を祈りたくなる。
気温が低く、風のない朝は、はりつめた空気の中
朝日はまぶしく、まっすぐに全てを照らす。
朝日から今日の太陽になる頃、10時くらいかな、
だんだんと日向にぬくもりを感じる。
本日は洗濯回数6回!
がんばりました。
シーツ洗って、タオルケット洗って、
毛布干して、布団も干してパンパン叩いて
太陽を有効利用するために
寒風のベランダを行ったり来たり。
日曜日は工事の音も、学校から湧きあがる子どもの声も無く
「パンパン」と布団を叩く音がこだまして響いていました。
きのうふっと降りてきた
「手を許す」という言葉。
許したとたんよく働く。
この手でがんばろう。
シワしわで指が短い丸っこい手
パントマイムは手と目が口ほどにものを言う。
だからおもしろい。
手を許した瞬間から新しい手が生えた。
さて、何を語りましょうか?
花の色の組み合わせに心がよろこびます。
バラ、カーネーション、トルコキキョウ、ガーベラ・・・
花楽里(からくり)さんでつくっていただきました。
花屋さんというより、アトリエです。
花束を贈ってみませんか?